> こんにちは。お久です。
> 新年会はやらないかなぁ、と思っている今日この頃ですが。
文太さん、お久です。
みなさんお疲れなんし・・・私も膝が痛いので年末は外出も控えて休みます。
来年になって世の中が良くなれば・・・それでもちゅごくこわいしなぁ。
> >cl hello.c
> という具合に、MSCでコンパイルするとき、どれぐらいファンクション
> コールをしているのか、を調べるデバッガースクリプトの出力です。
なるほど。便利なツールがあるもんですね。NET検索すると
> cl.exe は、Microsoft C++ (MSVC) C および C++ コンパイラとリンカーを制御するツールです。
ですか。初めて知りました。文太さんが知っているのがちょっと悔しいような。(^^;
> ここが、intrspy みたい、と思った次第です。
このワードをぐぐっても出てこなくて、AIモードでは
> ソフトウェア名: 「INTRSPY」(Interrupt Spyの略と思われます)という名前のユーティリティプログラムが存在しました。
> 用途: このプログラムは、MS-DOSや初期のWindows環境において、プログラムが使用する「割り込み」(interrupts)や非公開(undocumented)のDOS機能を追跡・監視するために設計されたデバッグツールです。
なるほど。いまやこんなワードも死語の世界なんですね。(^^;
> 何をやってんだか、ですが、そこそこ、DOSおよびプログラミングの
> 勉強は続けてます、という報告でした。DOS機、復活したよ。NEC 98、
> まだだよ。
DOSマシン復活おめでとう! うちもPC9821復活して嬉しいです。
> もしかして、そこまで名指しすれば、万が一には、10#さんが実装
> してくれるかもしれない。
> もう無理だろうなぁ、という気もいたしますが。
もうわかっているようですが、VTDOSはデバッグモードで動いているようなものです。
エラーメッセージで原因を特定できるようになっています。
自身のソース開発系ツールとして作製したのだから当然なのかもしれませんね。
もっと早くこの辺の提案が出来ていれば良かったのですが・・・