Vzのお腹の中
konnoさん
簡単にここだけです。
>うーむ、他のマクロでこの領域を使うのが邪悪なら保存に使うのも邪悪ということに。
>他のマクロで保存したものをに使うのも邪悪というか
いえ、hanabi.def起動前、そんなところに壊されてはいけないデータを
置いてはいけない。そっちが悪い。僕が書くマクロ以外で、そんなことする
公開マクロはないと思いますけど。
hanabi.def起動後、汚して悪いね、でも、潰していいよ、もう関係ないから。
こんな感じをイメージしています。
「モード型マクロの作法」に似てなくもない話なのかな?
アニメ「呪術廻戦」は、もちろん、分かりませんでしたが、そっち方向だろうな
とは思ってました。有名なアニメですね。タイトルだけ知ってます。なに? って
感じですが。『ゲゲゲの鬼太郎』がみたいかな。方向性にてませんか? (^^;
80年で、戦争もの、けっこう見た夏でした。もうすぐ終わる!! 終われ!
インゲンの種まき完了。こうなると、夏よ終われ、冬よ来るな、ですね。
明日はさすがに、雨が降るのだろう。
余談。hanabi.defのばあい、普通の意味では、以下のどれでも使っていいように
思うのですが。
@pq..134 @tmpbuf
内部ワークエリア
pq..134 tmpbuf
コマンドラインのラインバッファ
&g で文字を取得する時のワークエリア など,
その他(== pu+bu+84: 256 bytes: total==672 bytes)
もうチョイいけます。flwork までは壊しても平気。
800 byte = pq..139-pq..134, <nifty:FGALDC/MES/15/5891>
使い方によっては、pq..133 も使えるので 884 byte
あります。(^^)
@pq..135 @tmpbuf2
内部ワークエリア
pq..135 tmpbuf2
エイリアスの文字列をここで
一度展開 (256 bytes)
ファイラーでも使われている
%F %G ... などの入力窓のラインバッファ
榊原・高橋版では &g で文字を取得
する時のワークエリア
@pq..136 @tmpbuf3 @pd+660
内部ワークエリア
pq..136 tmpbuf3 pd+660
ディスク転送アドレス(DTA)
&? は、ここで一度展開してから出力
DTA, smooth, &?() #O系(top 43bytes)
(size: 80*2) = pd+660